【DQW日記】LV35ヘルバトラー攻略&こころ&心球(12/22)

こんにちわ。

昨夜はゲーム仲間との忘年会。情報交換するとプレイしたいゲームが増え、いわゆる「積みゲー」が増えていく今日この頃です。ちなみに忘年会のお店の店長も超ゲーム好きで、ゲーム談義で盛り上がり良い忘年会でした。

ちなみにお店は「わすれん棒 新宿本店」。美味しくて値段も手頃です!

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さて、今回はDQWプレイの近況報告日記になります。ちなみに筆者はゴールドパスのみの微課金勢です。

■強敵モンスター討伐

先週全強敵モンスターをカンストできました。なかなか大変でした。各強敵モンスターとの戦いについて解説していきたいと思います。

■LV50ギガデーモン戦

強敵システム自体はとても面白いシステムでしたね。しかし50戦という数が多いうえにギガデーモンがLV50に向かえば向かうほど強くなり時間がかかる。寒空の下で別の戦いを強いられた勇者は多かったはず。筆者もそのひとりです。LV50は討伐に20分くらいかかりました。なので自宅近くでエンカウントして自宅に持ち帰ってやってました。

ちなみに装備こんな感じです。

魔法使いと僧侶はキラーマシンのこころでHP底上げしてるものの、ギガデーモンの痛恨の一撃で一発で死ぬので、ビッグシールド4枚の運ゲーを仕掛けて挑みました。攻撃はじいた時のアドバンテージがでかい。ただLV45くらいからせかいじゅの若葉が足りなくなり、壺割って集める挑戦待ちが何度か発生。ひかりのタクトがもう1本欲しかったのが正直なところです。あとはゴルパスのマイレージでひけた天空の剣の存在が大きかった。カンストした後にギガデーモンのLVを下げて心おきなくこころ集めができるのは、開放感があります。

 

攻略後の直後のふくびきで天空つのつるぎ2本目をゲット!

 

■LV40アンドレアル

ほぼギガデーモンのときと同じ装備で挑戦。助っ人ライアンのブレスガードの間に体力の少ない左右の1体を落として、有利状況を作って攻略。ギガデーモンに比べるとそれほど苦労せずに攻略できました。

 

■LV35ヘルバトラー

正直ヘルバトラーおじさんが一番キツかった。LV50ギガデーモンと同じく20分くらいかかりました。これはガチ寒空の下での戦いでリアル体力もかなり削られました。助っ人はLV34までアリーナ。ただ回復が追い付かず、攻撃に回れず後手後手に回り何度も死にかけながらなんとかLV34クリア。しかしLV35は絶対アリーナでは無理だと思いました。

■ヘルバトラーLV35攻略のカギはライアン?

そこでホイミンの力を借りるため助っ人をライアンおじに変更。すると試合運びがだいぶ楽になりました。LVが上がり、回復が追いつかない場合は、助っ人をライアンに変えるとだいぶ安定すると思います。

あと使ったことなかった「XXXの書」を使いまくりました。ただフバーハの書を使うとイオラしてくるのは止めて頂きたいのと、「いやしのかぜの書」はかいふく魔力に依存することは書いていてほしい。戦士で使ったところ20-30しか回復せずこれまた死にかけました。本番で使う前に効用を試しておくことをお勧めしておきます。もう一つ重要なポイントは素早さ調整。LV35ヘルバトラーはすばやさが結構ある(素早さ260)あるので、戦士はだいたい素早さ220-230くらいなので、ターン回数が増えると、たまにヘルバトラーが2ターン(4連続)連続で攻撃してくることがあります。おたけびとのコンボで3人死んだりして負けたなあと絶望しながら、ギリ持ちこたえてクリアできましたが、調整しておいた方が安定して勝てると思います。

LV35ヘルバトラーは以下の装備で挑戦。

ギガデーモン戦の頃よりキラマのこころが少しレベルアップ。

 

というわけで強敵モンスター討伐から解放されてこころ集めに注力しています。

■強敵モンスター&メガモンスターのこころ

ギガデーモン、アンドレアル、ヘルバトラーのこころはこんな感じです。最高でAでまだSをゲットor作れてないので、Sゲットまで頑張りたいところ。究極エビルプリーストももうちょっと。

 

キラマとキンスラとSは運よく入手。ボーンナイトは高確率からの初のSドロップ!

 

■心球生成

貯まった心球ポイントで心球生成。ようやくSが出たりAから生成できるようになりました。相変わらずマドハンドとフレイムときめんどうしのこころをP交換する日々です。

 

■ふくびき

ふくびき券も大量に貯まったので一気にガチャ。結果は以下。

 

序盤はそこそこ良かったけど、後半は爆死。やしゃのこんは結構嬉しい。あとはゴシパラが欲しいところです。

 

12月はeスポーツのイベント目白押しで、DQWのプレイ記事は1カ月ぶりくらいになってしまった。DQWほんと楽しいゲームですね。

 

今回は以上です。

e-Sports TODAY編集

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