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「先生から“いつ売るんですか?”の声も」学童から生まれたボードゲームのクラファンページを公開

配信元不明
配信プラットフォーム: Zero Press
このページは配信元が公表したプレスリリースを掲載したものです。内容に関するお問い合わせは配信元へお願いします。

学童保育の子どもたちとの交流から生まれた新作ボードゲーム『DIRTY EDGE GAME』。2026年11月1日のクラウドファンディング開始に先立ち、プロジェクトページを公開しました。

2026年11月1日よりクラウドファンディングを開始予定の新作ボードゲーム『DIRTY EDGE GAME』のプロジェクトページを公開いたしました。

『DIRTY EDGE GAME』(ダーティエッジゲーム)は、学童保育で子どもたちと遊ぶ中で生まれた心理戦ボードゲームです。

『DIRTY EDGE GAME』(ダーティエッジゲーム)

プレイ人数 2~6人
プレイ時間 30分
対象年齢  8歳以上

プレイヤーの2人は、手札からカード1枚を同時に出します。自分が出したカードと相手が出したカードの組み合わせによって、一瞬にして大金を獲得したり借金を背負ったりします。シンプルなルールながら、運と読み合いが絡み合うことで、子どもから大人まで年齢を問わず熱中できる作品となっています。

これまで複数回にわたり学童保育所でテストプレイを実施し、多くの子どもたちや先生方から好評をいただきました。


【遊んだ方の感想】

「楽しい!」(小学校低学年)

「前のも面白かったけれど、こっちも面白い!」(小学校高学年)

※前作『DIRTY DEAL GAME』(ダーティディールゲーム)は、2026年5月23日に発売済み

「いつ売るんですか?」(先生)


【プロジェクトについて】

2026年11月1日19:00 開始予定

本日よりプロジェクトページを公開いたしましたので、ぜひご覧ください。

プロジェクトページはこちら

配信元不明
配信プラットフォーム: Zero Press

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